<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF
    xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
    xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/"
    xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
    xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
    xml:lang="ja">

    <channel rdf:about="http://tocuritiba.jugem.jp/?mode=rss">
    <title>トオルくんのドロップシッピングと毎日</title>
    <link>http://tocuritiba.jugem.jp/</link>
    <description>日々感じたこと、オススメ商品・サービスの紹介を書いていきます。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <admin:generatorAgent rdf:resource="http://jugem.jp/?v=1.0"/>
    <items>
      <rdf:Seq>
        <rdf:li rdf:resource="http://tocuritiba.jugem.jp/?eid=13" />
        <rdf:li rdf:resource="http://tocuritiba.jugem.jp/?eid=12" />
        <rdf:li rdf:resource="http://tocuritiba.jugem.jp/?eid=11" />
        <rdf:li rdf:resource="http://tocuritiba.jugem.jp/?eid=9" />
        <rdf:li rdf:resource="http://tocuritiba.jugem.jp/?eid=8" />
        <rdf:li rdf:resource="http://tocuritiba.jugem.jp/?eid=7" />
        <rdf:li rdf:resource="http://tocuritiba.jugem.jp/?eid=5" />
        <rdf:li rdf:resource="http://tocuritiba.jugem.jp/?eid=4" />
        <rdf:li rdf:resource="http://tocuritiba.jugem.jp/?eid=1" />
        <rdf:li rdf:resource="http://tocuritiba.jugem.jp/?eid=2" />
      </rdf:Seq>
    </items>
    </channel>

  <item rdf:about="http://tocuritiba.jugem.jp/?eid=13">
    <link>http://tocuritiba.jugem.jp/?eid=13</link>
    <title>添田公園で散歩</title>
    <description>&amp;nbsp;　天気がよかったので、近場を散歩してきました！福岡県の真ん中あたり、添田町というところ。　下調べをあまりせずに、現地で居心地のよさそうなところを見つけて気ままに歩きました。　添田公園の中の不動池というところです。　　　　　　↓　そこで、こんな眺め...</description>
<content:encoded><![CDATA[
&nbsp;　天気がよかったので、近場を散歩してきました！<br>福岡県の真ん中あたり、添田町というところ。<br><br><br>　下調べをあまりせずに、現地で居心地のよさそうなところを見つけて<br>気ままに歩きました。<br><br>　添田公園の中の不動池というところです。<br>　　　　　　↓<br><br>　<img src="http://tocuritiba.img.jugem.jp/20101017_550691.jpg" alt="池２" class="pict" width="400" height="300"><br><br>そこで、こんな眺めにボーっとしたり、<br>　　　　　　↓<br><br>　<img src="http://tocuritiba.img.jugem.jp/20101017_550690.jpg" alt="アヒル" class="pict" width="400" height="300"><br><br><br>池を見下ろす不動明王様の近くに行きました。<br>　　　　　　　↓<br>　<img src="http://tocuritiba.img.jugem.jp/20101018_551774.jpg" alt="不動明王" class="pict" width="300" height="400"><br>高さ１０メートルくらいだそうです。<br>迫力ありました。<br><br><br>お花見シーズンには、2000本くらいの桜が池に映ってキレイ<br>とのこと。<br><br>今回は紅葉にもまだ早かった。また来てみたいです。<br>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2010-10-17T21:49:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>トオル</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>トオル</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://tocuritiba.jugem.jp/?eid=12">
    <link>http://tocuritiba.jugem.jp/?eid=12</link>
    <title>もしもセミナー/歩道を走るタクシー</title>
    <description>&amp;nbsp;　もしもさんのセミナーで熊本に行ってきました！　講師は、はるばる茨城から来ていただいた宮川洋先生。　少人数のセミナーだったので、気軽に質問できてホント　に勉強になりました。　　お話にもありましたが、細かい方法論よりやる気を維持　していくことが大事...</description>
<content:encoded><![CDATA[
&nbsp;<BR>　もしもさんのセミナーで熊本に行ってきました！<BR><BR>　講師は、はるばる茨城から来ていただいた宮川洋先生。<BR>　少人数のセミナーだったので、気軽に質問できてホント<BR>　に勉強になりました。<BR>　<BR>　お話にもありましたが、細かい方法論よりやる気を維持<BR>　していくことが大事ということを、あらためて感じました。<BR>　今回、盛り上がった気持ちが冷めないように頑張っていきたいと思います。<BR>　<BR>　宮川先生、ありがとうございました♪<BR><BR>…………………………………………………………………………………………………<BR>　<BR>　さて、熊本の街はなんか盛り上がっていました。<BR>　中心街に何箇所も歩行者天国が出現していてちょっとビックリ。<BR>　<BR>　平成２４年に政令指定都市になるのを目指していて、<BR>　また来年の九州新幹線全線開業を控えているからなんですね。<BR><BR>　そんな街で見つけたとってもラブリー<IMG src="http://picto0.jugem.jp/s/a/y/saya70/4dcb02fffe6134651090e237697d5819.gif">な乗り物。<BR><BR><FONT size=5>　　　　　　↓<BR><IMG style="WIDTH: 358px; HEIGHT: 275px" class=pict alt=ベロタクシー src="http://tocuritiba.img.jugem.jp/20101011_531584.jpg" width=400 height=300><BR></FONT>　<BR>ベロタクシーと云います。<BR>電動アシストで動かす環境と人にやさしい乗り物。<BR><BR>全国でベロタクシーが走っている街は結構あるみたいですが、<BR>私の住む北九州市では、イベントでお目見えしたぐらいで、<BR>営業はしていないので、本物を見たのは始めて。<BR><BR>なんか、ホッとしますね。<BR><BR>次の機会に是非とも乗せてもらいたい<IMG src="http://picto0.jugem.jp/m/a/c/machibana/994ee0fa684782accf472234efd5fac4.gif"><BR>乗ってみて見える景色、どんなでしょうね。<BR><BR><IFRAME height=100 marginHeight=0 src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2722869&amp;pid=879531922" frameBorder=0 width=300 allowTransparency marginWidth=0 scrolling=no><script language="javascript" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2722869&pid=879531922"></script><noscript><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2722869&pid=879531922" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2722869&pid=879531922" height="100" width="300" border="0"></a></noscript></IFRAME>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2010-10-11T09:06:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>トオル</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>トオル</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://tocuritiba.jugem.jp/?eid=11">
    <link>http://tocuritiba.jugem.jp/?eid=11</link>
    <title>痛快！【清風亭の会談】〜龍馬伝〜</title>
    <description>いやぁ、とっても見ごたえのあるシーンでした。実は、「龍馬伝」をキチンと見たのは初めて。　長崎の清風亭で、土佐藩の重役・後藤象二郎が薩摩・長洲に近づくため、龍馬に、橋渡し役を依頼しました。龍馬も逆に、「土佐が薩長と力を合わせて大政奉還を成し遂げ、新しいニ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
いやぁ、とっても見ごたえのあるシーンでした。<BR>実は、「龍馬伝」をキチンと見たのは初めて。<BR>　<BR>長崎の清風亭で、土佐藩の重役・後藤象二郎が<BR>薩摩・長洲に近づくため、龍馬に、橋渡し役を依頼しました。<BR><BR>龍馬も逆に、<BR>「土佐が薩長と力を合わせて大政奉還を成し遂げ、新しいニッポン<BR>をつくるために動くこと」<BR>を説きました。<BR><BR>双方の刺客に取り囲まれ緊迫した状況の中で、<BR>土佐を脱藩した一浪人が、土佐２４万石の重役を相手に日本の将来を語り、<BR><BR>最後には、両者がお互いに対して抱えている過去の恨みを呑み込んで、<BR>「新しいニッポン」のために手を結ぶ。<BR><BR>この名シーンがうまく表現されていて、痛快でした。<BR>こうやって歴史が動いてきたことを思い出して、勇気が湧いてきました。<BR><BR>なんだか、来週も見たくなりました。<BR><BR>………………………………………………………………………………………………<BR><BR>さて、日々パソコンに向かう時間が長くなってきて、<BR>インターネットを使って、世の中でできることの可能性とその大きさに思いを<BR>馳せるようになりました。　<BR><BR>今の時代に龍馬が生きていたら、きっと、インターネットにハマるだろうな。<BR><BR><STRONG><FONT size=4><FONT color=#008000 size=2>「龍馬だったら、インターネットを使ってどんなビジネスをするだろう？」<BR></FONT><BR></FONT></STRONG>そんなことを考えながら、残りわずかになった「龍馬伝」を見れば、何か<BR>ヒントが得られるかも。<BR>　<BR>　<BR>　
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2010-10-03T21:14:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>トオル</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>トオル</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://tocuritiba.jugem.jp/?eid=9">
    <link>http://tocuritiba.jugem.jp/?eid=9</link>
    <title>ごめんなさい！引越し屋さん</title>
    <description>&amp;nbsp;　最近の引越し屋さんはかわいそう。。　何故って？　今の世の中こんなサイトがあるからです。&amp;nbsp;　　　　　　　　↓　　　　  　私自身、先日、引っ越しをしたのですが、少しでも安く！あげようと、業者さんを選ぶのに、ネットから同時に数社に見積もり依頼をか...</description>
<content:encoded><![CDATA[
&nbsp;<BR>　<STRONG><FONT size=4>最近の引越し屋さんはかわいそう。。<BR></FONT></STRONG><BR>　何故って？<BR><BR>　今の世の中こんなサイトがあるからです。<BR><BR>&nbsp;　　　　　　　　<FONT size=4>↓</FONT><BR>　　　　 <A href="http://c.af.moshimo.com/af/c/click?a_id=45520&amp;p_id=81&amp;pc_id=81&amp;pl_id=1278" target=_blank><IMG style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" src="http://image.moshimo.com/af-img/0036/000000001278.gif" width=120 height=60></A><IMG style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" src="http://i.af.moshimo.com/af/i/impression?a_id=45520&amp;p_id=81&amp;pc_id=81&amp;pl_id=1278" width=1 height=1> <BR><BR>　私自身、先日、引っ越しをしたのですが、<BR><FONT size=3><STRONG><FONT color=#008000 size=2>少しでも安く！あげようと、業者さんを選ぶのに、<BR>ネットから同時に数社に見積もり依頼をかけられるサイトを利用しました♪<BR></FONT><BR></STRONG></FONT>　<STRONG><FONT size=3><FONT size=2>しかし、あまり後味のよくない体験をしてしまいました…</FONT><BR></FONT></STRONG>これからこのサイトを利用される方が気持ちよく使える参考になればと思い、<BR>書き記します。<BR><BR>…………………………………………………………………………………………………<BR><BR>　始めての利用だったので、おトクに引越しできる期待を胸にしながらも、<BR>恐る恐る、画面の案内にしたがって、自分の荷物の内容を入力し、<BR>依頼をかけました。<BR><BR>　すると、５分たつかたたないうちに、携帯が鳴り出します。<BR><BR>「もしもし、〇〇さんでいらっしゃいますか？<BR>この度は、お見積もりのご依頼ありがとうございます！<BR>早速ですが、ご自宅へ伺って荷物を拝見して、正確なお見積もりを<BR>させていただきたいと思います。今日の〇〇時頃ご都合いかがですか？」<BR><BR>　見積もりに来てくれたS社の若い営業のお兄さんは、いきなり、<BR>「コレ、会社からほんの挨拶変わりです♪」と、お米を差し出しました。<BR>　私は、「頼むかどうかわかりませんよ…」と言いつつ、すぐに、<BR>自宅の米の定位置に置きました。<BR><BR>　８月の終わり頃でしたか。<BR>カバンを置いて私の荷物を査定し始めたお兄さんの額は汗ばんでいました。<BR>　<BR>　今回の問題の種は、最初に電話をかけてきた人が、この若いお兄さんに、<BR><STRONG>私が“ネットの一括見積もりを通じて依頼をしてきたお客”だという情報</STRONG>　<BR>を伝えていなかったこと！<BR>　<BR>　S社に電話をかけて見積もりをお願いしてきたお客か、一括見積もりで同時に<BR>何社かに依頼をかけているお客かは、営業マンの立場だったら、絶対、事前に知って<BR>おきたいことですよね。<BR>　<BR><STRONG>　なにしろ、「お客様のお荷物だと、概算で１万〇〇円です♪」<BR>とメールで教えてくれた会社もあったんです。<IMG style="WIDTH: 16px; HEIGHT: 14px" src="http://picto0.jugem.jp/t/s/u/tsuna0605/b65a21ae966a092749f6c0ece234f346.gif" width=16 height=23><BR></STRONG><BR>　そんなこと全然知らないお兄さんは、一生懸命、書類を手に取って<BR>私の荷物の情報を書き記した後、電卓をたたいて、私に示しました。<BR>「当社が〇〇さんのために目一杯がんばりました。２万〇〇円です！」　<BR><BR>&nbsp;「え、他の会社で１万〇〇円ぐらいでやってくれるってメールをくれたところも<BR>　ありますけど」　<BR><BR>　「あ、そうなんですか…」。やや間がありました。<BR><BR>　「少々お時間をいただけますか？上司に電話してもう少し安く<BR>　してもらうよう交渉してみます！」<BR><BR>　「はぁ、いいですよ」<BR><BR>　　しばらくして、<BR>　「上司に交渉したところ、さっきよりお安く２万△△円でOKもらいました！<BR>　　どうですか？」<BR>　今までの経験にない事態を迎えているのでしょうか、お兄さんの歯車が<BR>うまく回らなくなっています。<BR><BR>　「他社は１万〇〇円って言いましたよね……。申し訳ないですけど、<BR>　一晩ゆっくり考えさせてください」。私は気詰まりを感じ始めていました。<BR><BR>　　とうとうお兄さんは、私の了解を得ないで、また上司に<IMG style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" src="http://i.af.moshimo.com/af/i/impression?a_id=45520&amp;p_id=81&amp;pc_id=81&amp;pl_id=1278" width=1 height=1>電話を<BR>　かけ始めました。<BR><BR>　　そして、<BR>　「この場で決めていただければ、１万△△円でさせていただきます」と。<BR><BR>　その1万△△円が、他社がメールで知らせてくれた１万〇〇円と比べて<BR>どうだったか、その場で確認しませんでしたが、もともとその日に決めるつもり<BR>はなかったので、お兄さんに詫びて帰ってもらうことにしました。<BR><BR>　「1万△△円というのは、今日限りですからね。<BR>　後日連絡をもらっても２万〇〇円ですよ！」<BR>　<BR>　私、とっても人情に流されやすい人なんです♪<BR>帰り際にそう言われなかったら、わざわざ足を運んでくれたお兄さんに<BR>次の日連絡したことでしょう。<BR><BR>　後日、アプローチしてきたいくつもの引越し屋さんの中から、<BR>メールで概算を伝えてくれて、電話での応対が感じ良かった<BR>K社に引越しを依頼しました。<BR><BR>……………………………………………………………………………………………………<BR><FONT size=2>　</FONT><STRONG><FONT color=#008000 size=2>【長文にお付き合いいただき、ありがとうございました！】<BR></FONT></STRONG><BR>　またこのサイトを利用することがあれば、今回の体験を活かして、引越し屋さんに<BR>気持ちよく仕事をしてもらえるよう、ダンドリを考えながら見積もり依頼したいと<BR>と思います。<BR><BR>　しかし、こんな一括見積もりのサイトを利用する人がもっと増えて、<BR>みんなが金額にシビアに引越しを依頼するようになってしまったら、引越し屋さんは<BR>やっていけるのでしょうか。<BR><BR>　これから利用される方は、額に汗してがんばる営業マンのために、<BR>キレ味鋭い武器を、少し手加減して使ってあげてくださいね♪<BR><BR>　<FONT size=5><STRONG>　　　　</STRONG></FONT><FONT size=4>↓<BR></FONT>　<FONT size=2> </FONT><A href="http://c.af.moshimo.com/af/c/click?a_id=45520&amp;p_id=81&amp;pc_id=81&amp;pl_id=1271" target=_blank><STRONG><FONT color=#0000ff size=2>引越し一括無料見積もりなら！≪引越し比較.com≫</FONT></STRONG></A><FONT size=2><FONT color=#0000ff><STRONG><IMG style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" src="http://i.af.moshimo.com/af/i/impression?a_id=45520&amp;p_id=81&amp;pc_id=81&amp;pl_id=1271" width=1 height=1> <BR></STRONG><BR></FONT></FONT>※今回の私の場合、単身で引越し先が比較的近かったため、1万円台で引越しが<BR>できました。荷物の量や引越し先への距離などによって、金額は変わってきます。<BR>念のため。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>商品紹介</dc:subject>
    <dc:date>2010-09-22T13:44:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>トオル</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>トオル</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://tocuritiba.jugem.jp/?eid=8">
    <link>http://tocuritiba.jugem.jp/?eid=8</link>
    <title>変われるって素晴らしい！</title>
    <description>&amp;nbsp; めっきり涼しく秋らしくなりましたね♪　秋の夜長、外を歩いていると、ランニングをしている人とよくすれ違います。ご夫婦だったり、親子・友だち同士だったりでしょうか、何人かで一緒に走っている方が結構いらっしゃることに気がつきました。　中には４人組も。　...</description>
<content:encoded><![CDATA[
&nbsp; めっきり涼しく秋らしくなりましたね♪<BR><BR>　秋の夜長、外を歩いていると、ランニングをしている人とよくすれ違います。<BR>ご夫婦だったり、親子・友だち同士だったりでしょうか、<BR>何人かで一緒に走っている方が結構いらっしゃることに気がつきました。<BR>　中には４人組も。<BR><BR>　ストレス発散とか、健康増進とか、走る目的は色々でしょうが、<BR>並んで走る背中からは、<BR><STRONG><BR>　“一人だけでは投げ出してしまうかも。力を合わせて立ち向かうんだ！“</STRONG><BR><BR>という懸命な意志も伝わってきます。<BR><BR>……………………………………………………………………………………………<BR><BR>　そのせいか、<BR>本屋さんに行った際、今大人気のモムチャンダイエットの本を手に取っていました。<BR><BR>　そして、そこに掲載されていた写真を見て、ビックリ！<BR><FONT size=5>　　　　↓</FONT><BR><IMG style="WIDTH: 177px; HEIGHT: 251px" class=pict alt=モムチャン使用前 src="http://tocuritiba.img.jugem.jp/20100916_453437.jpg" width=178 height=254><BR><BR>　<BR>　店頭でも目立つところに置かれている本なので、<BR>表紙の美しいチョン・ダヨンさんは以前から目にしていましたが、<BR>この<STRONG><FONT color=#008000 size=4>ダイエット前のお姿</FONT></STRONG>は見たことがありませんでした。<BR><BR>　あらためて、<STRONG><FONT color=#008000><FONT size=4>ダイエット後のチョン・ダヨンさん</FONT><BR></FONT></STRONG><FONT size=5><FONT color=#008000>　　　　</FONT>↓</FONT><BR><IMG class=pict alt=モムチャン使用後 src="http://tocuritiba.img.jugem.jp/20100916_453438.jpg" width=178 height=254><BR><BR>　４０代半ばでこの美貌☆彡思わずため息…ですね。<BR><STRONG><FONT size=4><BR>“痩せることが目的ではなく、見た目を重視する”<BR></FONT></STRONG>というポリシーにも納得♪<BR><BR>　ダイエット成功者の使用前・使用後写真をたくさん見てきましたが、<BR>これだけ心を動かされてことはありませんでした。<BR>　<BR>　<FONT size=2>そこで、<STRONG><FONT color=#008000>モムチャンダイエットのDVD</FONT></STRONG>を緊急入荷！！<BR>　あなたも、<FONT color=#000000><STRONG>キレイを目指すダイエット</STRONG>始めてみませんか</FONT>♪</FONT><FONT size=4>　</FONT>　　<BR>　　　　　　　　　　　　　　<FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffff00" size=5><STRONG>↓<BR></STRONG><FONT color=#0000ff><A href="http://tocuritiba.web.fc2.com/momuchan" target=_blank><FONT color=#0000ff>チョン・ダヨン フィギュアロビクス DVD4枚セット</FONT></A><BR></FONT></FONT></SPAN>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>商品紹介</dc:subject>
    <dc:date>2010-09-16T00:21:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>トオル</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>トオル</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://tocuritiba.jugem.jp/?eid=7">
    <link>http://tocuritiba.jugem.jp/?eid=7</link>
    <title>実るのは、いちどき。</title>
    <description>&amp;nbsp; 自宅近くの田んぼで稲がたわわに実っていました！&amp;nbsp; 黄金色とはこんな感じを言うのでしょうか。　　　ところで、7月から家庭教師の仕事をしていて、この稲穂を見るたびに、生徒さんとのやりとりを思い出します。　…………………………………………………………………………………………………　「英...</description>
<content:encoded><![CDATA[
&nbsp; 自宅近くの田んぼで稲がたわわに実っていました！<BR>&nbsp; 黄金色とはこんな感じを言うのでしょうか。<BR><BR><BR><BR><IMG style="WIDTH: 303px; HEIGHT: 208px" class=pict alt=近所の田 src="http://tocuritiba.img.jugem.jp/20100902_408870.jpg" width=400 height=300><BR>　<BR>　<BR>　ところで、7月から家庭教師の仕事をしていて、<BR>この稲穂を見るたびに、生徒さんとのやりとりを思い出します。　<BR><BR>…………………………………………………………………………………………………<BR><BR><STRONG><FONT size=4>　</FONT><FONT size=2>「英単語を覚えようとしても、なかなか覚えられません！」<BR></FONT></STRONG><FONT size=2>　</FONT><BR>　と言われて、私は、<BR>　<BR>　<STRONG>「一回で覚えようとするのは誰でも無理だよ。<BR>　ある単語に初めて出会ったとき、０点何ポイントか付くんだ。<BR>　二度三度その単語に出会うことで、また０点何ポイントかついていく。<BR>　<BR>　1ポイントに達したとき、“覚えた”と言えるし、成果が目に見えるようになる！<BR>　<BR>　今は“たくさんの単語”に対して0点何ポイントかつけている作業をしているんだ。<BR>　そのうち、今ポイントをためているたくさんの単語が一気に<BR>１ポイントに達するときがやってくるから今、頑張ろう！！」<BR></STRONG><BR>　と、何故かこんな言い方が口をついて出で、生徒さんも納得した表情になりました。　<BR><BR>　………………………………………………………………………………………………<BR><BR>　さて、近所の田んぼは、何度も前を通っているのに、どんな感じで<BR>稲穂を実らせていったのか、残念ながら覚えていません。<BR>　でも、一日一本生えて、次の日一本、その次の日また一本…というふうではないですよね。<BR>　<BR>　　<STRONG>実る時期は一斉にワッと来たことでしょう。<BR></STRONG><FONT size=4><FONT size=3><STRONG>　<FONT size=2>逆に言えば、それまで成果ははっきり目に見えない。</FONT></STRONG></FONT></FONT><FONT size=2>　<BR></FONT><BR>　ドロップシッピングもそうかかな…。さぁ、頑張ろう♪<BR>　<BR>　<BR><BR>　<BR>　<BR><BR>　
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2010-09-02T18:48:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>トオル</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>トオル</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://tocuritiba.jugem.jp/?eid=5">
    <link>http://tocuritiba.jugem.jp/?eid=5</link>
    <title>猪木になってしまった？！</title>
    <description>&amp;nbsp;　暑い。。暑い。。。ですね。　この暑さいつまで続くのでしょう…　前回に続いて、暑さに負けないために書きたいと思います。　ふと、以前勤めていた職場で出会った伝説のセールスマン・Yくんのことを思い出しました。　「元気ですかー！！」　とYくんは、常にアン...</description>
<content:encoded><![CDATA[
&nbsp;<BR>　暑い。。暑い。。。ですね。<BR>　この暑さいつまで続くのでしょう…<BR><BR>　前回に続いて、暑さに負けないために書きたいと思います。<BR><BR>　ふと、以前勤めていた職場で出会った伝説のセールスマン・Yくんのことを思い出しました。<BR><BR>　<FONT size=5>「元気ですかー！！」<BR></FONT><BR>　とYくんは、常にアントニオ猪木モードで周囲の人にエネルギーを発していました。<BR>　<BR>　誰かに仕事上の依頼をするときには、必ず一発おもしろいことを言って<BR>相手の表情を崩してから頼むので、スムーズにコトが運んでいきます。<BR>　みんな、Yくんに話かけられるのを待っているようでした。<BR>　<BR>　社内の雰囲気がドンヨリしているときでも、Yくんが外出先から戻ってきて<BR>大きな声で話を始めると一変するんです。<BR>　<BR>　常に高く維持し続けるそのテンション。営業の人ってスゴイ！心底そう思いました。<BR><BR>　…………………………………………………………………………………<BR>　<BR>　Yくんの机の前の壁には、大きな字で書いた<BR><BR><FONT size=5>「元気があれば何でもできる！」<BR></FONT><FONT size=2><BR>　が貼ってありました。<BR><BR>　もしかしたらYくんは、シャイな、いたってもの静かな男だったのかもしれません。<BR>&nbsp;<BR>　その言葉を毎日眺めて、心の中で唱えているうちにアントニオ猪木さんが乗り移り、素の自分の部分がだんだんなくなってしまったのでは。<BR>　<BR>　今振り返るとそんなふうにも思えます。<BR><BR>　Yくんのマイカーに乗せてもらう機会はありませんでしたが、恐らく使っていたナビはこれだったのではないでしょうか。<BR>　<BR>　　　　　　　　　　　　　　<FONT size=3>↓<BR></FONT>　<BR><FONT color=#0000ff size=5>　<U></U></FONT><A href="http://tocuritiba.web.fc2.com/toukonnabi" target=_blank><FONT color=#0000ff size=5><U>アントニオ猪木闘魂ナビ<BR></U></FONT><BR></A><BR></FONT>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>商品紹介</dc:subject>
    <dc:date>2010-08-16T21:45:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>トオル</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>トオル</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://tocuritiba.jugem.jp/?eid=4">
    <link>http://tocuritiba.jugem.jp/?eid=4</link>
    <title>ドロップシッピングを始めたワケ</title>
    <description>　皆さんいかがお過ごしですか。　私は連日の猛暑で夏バテ気味です…　そこで、今回は2カ月前から挑戦している「ドロップシッピング」を始めたきっかけを書いて初心に帰り、「絶対ドロップシッピングで成功するんだ！」と決意をあらたにしたいと思います。　まず、「ドロッ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<P>　皆さんいかがお過ごしですか。<BR>　私は連日の猛暑で夏バテ気味です…<BR><BR>　そこで、今回は2カ月前から挑戦している「ドロップシッピング」を始めた<BR>きっかけを書いて初心に帰り、「絶対ドロップシッピングで成功するんだ！」<BR>と決意をあらたにしたいと思います。<BR><BR>　まず、「ドロップシッピングって何？」という方のために簡単にご説明しますね。<BR><BR>　一言でまとめると、<BR><FONT size=4><FONT size=3><STRONG><BR><FONT size=2>「商品仕入れのリスクを背負わずにインターネット上でショップ<BR>を営むことができる仕組み」</FONT></STRONG></FONT></FONT>です。<BR><BR>　オーナー（店長）が、ネット上の自分のショップで集客して、商品が売れると、ドロップシッピングサービスプロバイダ（DSP）が、売れた分だけ商品を購入者に直接、発送するという形を取ります。<BR><BR>　ここ数年、急激に伸びていると言われているネットビジネスです。<BR><BR>　ちなみに私が利用しているDSPは、<A href="http://www.moshimo.com/" target=_blank>株式会社もしも　　</A>さん。パソコンとメールアドレスがあれば、誰でも無料登録しドロップシッピングを開始することができますので、ご興味を持たれたらアクセスしてみてください。<BR><BR>　さて、本題です。<BR><BR>　ドロップシッピングを始めたきっかけは、このゴールデンウィークに読んだ「金持ち父さん貧乏父ん（ロバート・キヨサキ、シャロン・レクター著）という本でした。 <BR>　<BR>　 


<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=FFFFFF&IS1=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=tocritiba-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&asins=4480863303" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>






<BR><BR><BR>　既に自分の本棚にあり、読んだことはあったのですが、日々の仕事から解放されたG.W、ふっとまたこの本を手に取っていました。<BR><BR>　中身の濃い本ですが、無理を承知でまとめてみると、<BR>　<BR><STRONG>　</STRONG><STRONG><FONT size=2>?世の中には、９５％の人が使っているルールとごくわずかのお金持ちの人が使っている“もう一つのルール”があるということ<BR><BR>　?「しっかり勉強して安定したいい仕事に就くべき」というこれまで常識とされてきた前者のルールに対して、“もう一つのルール”はこうだと繰り返し書かれています（詳しくは是非ご一読を）。<BR><BR>　?そして、人類が今まで体験していない激しい変化の時代と向き合っている今、あなたは二つのルールのどちらを選んで生きていきますか？と問いかけています。<BR></FONT></STRONG><BR>　　問いかけられた私は、“もう一つのルール”に沿ってこれから歩もうと決心しました☆<BR>　<BR>　　ドロップシッピングとの出会いは、そのときからもう少し後ですが、<BR>　時間の問題でこの道にぶつかることになったと思います。<BR><BR>　　話が飛躍していてうまく説明できていませんが、また今度、<BR>このテーマで実体験の裏づけをもって、もっと分かりやすくお話したいと思います。<BR><BR>　　それでは！<BR><BR>　<BR>　<BR>　<BR><BR><BR>　<BR><BR></P>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2010-08-07T11:48:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>トオル</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>トオル</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://tocuritiba.jugem.jp/?eid=1">
    <link>http://tocuritiba.jugem.jp/?eid=1</link>
    <title>蝉のように</title>
    <description>　昨夜、自宅でパソコンの画面に向かっていると、ふいにあぶら蝉が部屋に迷いこんで来ました。　　ジージー鳴きながら天井付近をバタバタした後、干していた洗濯物のタオルに止まっておとなしくなったのもつかの間、外に戻してあげようと近づいた途端、またバタバタバタ…...</description>
<content:encoded><![CDATA[
　昨夜、自宅でパソコンの画面に向かっていると、ふいにあぶら蝉が部屋に迷いこんで来ました。<BR>　<BR>　ジージー鳴きながら天井付近をバタバタした後、干していた洗濯物のタオルに止まっておとなしくなったのもつかの間、外に戻してあげようと近づいた途端、またバタバタバタ…。ついには壁に激突して床に落下、お腹を上にして動かなくなりました。<BR><BR>　指を差し出すとおとなしくつかまってくれました。<BR><BR>　そのままベランダに出たのですが、私の指の上が気に入ったのか、なかなか飛んでいってくれません。何か話したそうな目をこちらに向けていました。最後は網戸に誘導してお別れすることに。<BR><BR>　蝉の一生がとても短いことを思い出しました。ひと夏一生懸命鳴いて燃え尽きる蝉のように、自分もありたい。さあ、今日も頑張ろう！<BR><BR>　
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2010-08-02T05:07:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>トオル</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>トオル</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://tocuritiba.jugem.jp/?eid=2">
    <link>http://tocuritiba.jugem.jp/?eid=2</link>
    <title>天使のパン・ケーキ</title>
    <description>&amp;nbsp;昨日のテレビ番組で、感動的なパンをつくっている元競輪選手・多以良泉己さんのことを知りました。　多以良さんは、30歳のとき、レースで後続の選手の落車に巻き込まれてバンクにたたきつけられ、脳、頚椎を損傷。「一生寝たきりかもしれない」と医師に宣告される全...</description>
<content:encoded><![CDATA[
&nbsp;昨日のテレビ番組で、感動的なパンをつくっている元競輪選手・多以良泉己さんのことを知りました。<BR><BR>　多以良さんは、30歳のとき、レースで後続の選手の落車に巻き込まれてバンクにたたきつけられ、脳、頚椎を損傷。「一生寝たきりかもしれない」と医師に宣告される全身麻痺の状態に…<BR><BR>　懸命に取り組んだリハビリの一環で始めたのがパン・ケーキづくりだったそうです。<BR>　そのパン・ケーキを友人に振る舞ったところ、「家族にも食べさせてあげたい」と輪が広がっていき、いつしか「天使のパン」「天使のケーキ」と呼ばれるようになったんですって。<BR><BR>　現在、多以良さんのお店「北鎌倉　天使のパン・ケーキ　Gateauｄ`ange」は、4年先くらいまで注文が入っているとのこと。スゴイですね☆（HPも参考にしました）<BR><BR>　同じ35歳の男性として、とても勇気をもらったお話です。<BR>　早速、「米粉チーズケーキ」の注文を入れさせていただきました。４年先が楽しみ☆
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2010-07-25T23:21:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>トオル</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>トオル</dc:rights>
  </item>

</rdf:RDF>
